
クルル・ツェペシ Krul Tepes
吸血鬼の都市サングィネムを支配する女王。
第三位始祖でもあり、桁外れの力を持つ。4年前、フェリドと戦い瀕死となったミカエラに自らの血を与え、吸血鬼として復活させた。
『終わりのセラフ』
アニメ 全24話
第1クール:2015年4月 – 6月
第2クール:2015年10月 – 12月
漫画は2025年2月現在 33巻まで(ジャンプコミックス)

アニメは難解ですね。そもそも終わりのセラフが何なのか?
ヨハネの黙示録を題材にしているようですけど。
クルル・ツェペシはアニメ2シーズン最終話で女王の座から失脚してアニメは終わります。
クルルファンとしてはあまりスッキリしない終わり方です。
ただ、漫画33巻でも表紙飾ってますので一応生きてるようです。
問題は何故その後のアニメが作られてないのか?
円盤の売上が理由とは思えません。ちなみに
アニメの24話は漫画だと11巻(第40話 滅びのラッパ、第41話 傲慢なアイ)



吸血鬼側ではフェリド・バートリーが出番が多いですね。気に食わない。
吸血鬼同士で噛まれて負けるの腑に落ちない。
それなら

その前のクローリー・ユースフォードを倒すシーンは片腕を切って、首を曲げるものの倒していない。
漫画は

漫画は腕を落とすだけですね。

アニメの第一話で最初に登場するのがクルルです。



第4話 吸血鬼ミカエラ

第14話 交錯するカンケイ
オープニング
とにかく2シーズンでは絶対消化不良になるので漫画で続きを読むか2期を作ルベシ